怪獣ヒロンの「こんな私を笑って」

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昨日の登楼につきまして(後編)

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17時半、自宅にて予約確認の電話を高級サウナに入れる。19時半ごろの案内になるとのこと。自宅から送迎車(高級サウナ街は駅から離れたところにあるため、高級サウナが無料で送迎車を用意してくれる)の待ち合わせ駅の東京メトロ日比谷線入谷駅までは約40分。スムーズに行けば、早く到着しすぎてしまうけど、電車遅延など何が起こるかわからないので、そのまま家を出た。

18時半ごろ、東京メトロ日比谷線入谷駅到着。ここには昼に、指名嬢の差し入れを買うために来た。同じ駅に2度目も来てしまった。いっそのこと、ここの近くに住んでしまうのは、どうだろうか。交通の便は良さそうだが、生活面ではどうなんだろう。まず、スーパーマーケットらしきものが、ほとんど見当たらない。やはり住むのは諦めた。コンビニで少し時間を潰し、高級サウナに連絡を入れ、送迎車を待つ。待っている間、昼間に処方してもらったバイアグラを飲む。7分ほど待つと、送迎車が迎えに来た。中には自分以外、2人の客が乗っていた。運転手は顔見知りの人(おじさん)だった。

19時ごろ、高級サウナに到着。待合室に案内される。先に4人くらいの客がいた。50代が多い。一緒に送迎車から降りたのは30代か。雑誌ラックにあった週刊プレイボーイとフライデーを手に取りソファに座る。プレイボーイの表紙はリア・ディゾン。懐かしい。それから速読状態で雑誌を眺めた。特に読みたいページがなかったので、ラックに雑誌を戻す。代わりに、ここの高級サウナに在籍している女の子のアルバムをガン見した。今日は本指名で来たけど、一応、新人の子の顔をチェックした。

19時半、部屋に案内される。

21時半、上がり部屋。フリードリンクでウーロン茶を頼む。再び、アルバムを見る。最終枠の客で2枠分の料金を払っている客がいた。二輪車だろうか。この店の客では若い方だった。少ししてから、帰りの送迎車に案内をされる。入谷駅へ戻り、最寄りのコンビニに寄り、おにぎりと炭酸水を買う。

22時半ごろ、自宅に戻る。この日は昼からずっと歩きっぱなしだったので、流石に疲れた。炭酸水をまた飲んだ。一体、僕はどれだけの炭酸水を飲めば気が済むのだろうか。体重計に乗るが、それほど体重は減っていなかった。

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